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   とよなかサイエンスBAR



 

とよなかサイエンスバー 第20夜 ※終了しました   


メディアバイアスとどう向き合うか
       
〜特に科学報道の問題点をiPS細胞、STAP細胞報道、
                                   原発関連報道を巡って考察
           

      私たちは、自分たちと違う文化を持つ国々やそこに住む人々と、どれほど触れあっ
      私たちは、新聞、テレビ、インターネットなどの報道から、世の中の動きに触れ、
      理解します。特に、科学の世界については、ここ最近でiPS細胞の研究成果に
      ついてや、ノーベル賞受賞などの喜ばしい報道も続いていますが、一方で臨床
      試験成功の捏造問題や、STAP細胞を巡っての様々な展開、また原発事故に
      おける放射線リスクの報道など、いったいどう理解してよいのかわからない…
      ということも多々あります。
      そこでサイエンスBARでは、報道によって目の前に示されている事柄の是非を
      判断する前に、「科学報道の読み取り方」について考察してみたいと思います。
      報道の問題は社会全体の問題であり、そして私たち自身の問題であることも、
      明らかにしていきます。

 ちらしはこちら

■日  時: 2014年3月28日(金) 19:00〜

■語る人:横山拓也さん(サイエンスBARマスター)

■参加費1,000(各種飲みもの・軽食付、差入歓迎)

■対  象:好奇心旺盛な大人の方(25人)
        ※保護者同伴であれば好奇心旺盛な高校生以下の方も参加できます                  
■場 所: とよなか起業・チャレンジセンター 2階
         大阪府豊中市蛍池中町3-9-20
        (阪急宝塚線・大阪モノレール「蛍池駅」西へ約100メートル)
          地図>> http://www.toyonaka-incu.com/access.htm


 (ネットからの
   お申込み )

       主  催・とよなかサイエンスバー実行委員会
      
問合せ・お申込み・とよなか起業・チャレンジセンター
            〒 560-0033 大阪府豊中市蛍池中町3-9-20
                    TEL:06-6840-1955  FAX:06-6840-1922
                    E-mail:info@toyonaka-incu.com  

とよなかサイエンスバー 第19夜 ※終了しました   


アジアの中の日本を考える
       
〜カンボジアの農村との繋がりを通じて〜            

      私たちは、自分たちと違う文化を持つ国々やそこに住む人々と、どれほど触れあっ
      てきたでしょうか。ひとつの国との関わりを例としてひもときながら、共に考えていき
      たいと思います。

      1.東アジアの農耕文化圏の歴史概観 
        横山拓也さん
      2.カンボジアの農村支援の取り組みについて 〜東アジアにおけるお互いの役割〜
        山下高弘さん×横山拓也さん(トークセッション形式)

 ちらしはこちら

■日  時: 2014年2月28日(金) 19:00〜

■語る人:山下高弘さん(CPOD Pte.Ltd 代表取締役)
       *司会兼サブ講師 横山拓也さん (サイエンスBARマスター)
■参加費1,000(各種飲みもの・軽食付、差入歓迎)

■対  象:好奇心旺盛な大人の方(25人)
        ※保護者同伴であれば好奇心旺盛な高校生以下の方も参加できます                  
■場 所: とよなか起業・チャレンジセンター 2階
         大阪府豊中市蛍池中町3-9-20
        (阪急宝塚線・大阪モノレール「蛍池駅」西へ約100メートル)
          地図>> http://www.toyonaka-incu.com/access.htm


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とよなかサイエンスバー 第18夜 ※終了しました  

サイエンスBARアーカイブスを紐解いて
          〜2年間の歩みを振り返り、これからを考える〜            

      2012年6月開始以来、17回を数えようというサイエンスBAR。
      その始まりから今に至るまでの貴重な歩みを振り返り、これからの内容をご一緒に
      
考えたいと思います。
      ちょっとした忘年会的なノリで、車座になって話をするような時間として、今年最後
      のサイエンスBARを楽しみましょう。

 ちらしはこちら

■日  時: 2013年12月20日(金) 19:00〜

■語る人:司会 横山拓也さん (サイエンスBARマスター)

■参加費1,000(各種飲みもの・軽食付、差入歓迎)

■対  象:好奇心旺盛な大人の方(25人)
        ※保護者同伴であれば好奇心旺盛な高校生以下の方も参加できます                  
■場 所: とよなか起業・チャレンジセンター 2階
         大阪府豊中市蛍池中町3-9-20
        (阪急宝塚線・大阪モノレール「蛍池駅」西へ約100メートル)
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とよなかサイエンスバー 第17夜 ※終了しました  


環境中の放射線をめぐって@
          〜福島県での放射線計測の一現場から〜            

      私たちの生活環境における放射線のことについて知り、共に考える、2回シリーズ。
      空気と同様に身近に存在し、中学校、高校の教科書でも基礎を学んでいるはずの
      「放射線」ですが、意外と私たちはそのことを忘れ、未知にして恐怖の新物質のような
      イメージを抱いています。
      それは、とりもなおさず放射線が、自然環境や私たち生物の身体に対して大きな影響
      を及ぼすものであり、量によっては実際に恐るべき存在になるからでもあります。
      
特に、2011年3月11日の福島第一原子力発電所の事故によって放出された放射性
      物質、それによる放射線のリスクは、多くの人々の人生と生活を破壊し、今なお私たち
      に多くの恐れを抱かせています。
      しかし、私たちはその放射線について、どれほどのことを知っている(覚えている)でしょ
      うか?そして、福島県周辺で起こっていることは実際には何なのか、知ることができて
      いるでしょうか。
      今回は、まず第1回めとして、大阪大学と福島大学の共同プロジェクトによって現地で
      放射線の計測を行っている、辻野泰充さんにお話をうかがい、共に考えていきたいと
      思います。

 ちらしはこちら

■日  時: 2013年11月29日(金) 19:00〜

■語る人:辻野泰充さん (大阪大学 産学連携本部 特任研究員)

■参加費1,000(各種飲みもの・軽食付、差入歓迎)

■対  象:好奇心旺盛な大人の方(25人)
        ※保護者同伴であれば好奇心旺盛な高校生以下の方も参加できます                  
■場 所: とよなか起業・チャレンジセンター 2階
         大阪府豊中市蛍池中町3-9-20
        (阪急宝塚線・大阪モノレール「蛍池駅」西へ約100メートル)
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とよなかサイエンスバー 第16夜 ※終了しました  


『食の安全』を巡る座談会
          〜身近な食品を巡るリスクを科学的に考える〜            

       近年、身近な食品の「安全」ということがよくテーマにされていて、なんだか昔より
      食べ物が危険になったかのように思われている…けれど、それは本当なのでしょうか?
      サイエンスBARでは、「自然毒」「食品添加物」「放射線リスク」「農薬」 「遺伝子組換え」
      「中国製食品」そして「飢餓」などなどのキーワードをめぐって、科学的視点から考えます。
      総合司会を当BARのマスター横山が務め、3人のパネラーによる対談によってわかり易く
      進めていきます。

 ちらしはこちら


■日  時: 2013年11月1日(金) 19:00〜
■総合司会:横山拓也さん(サイエンスBARマスター)
  パネリスト:邑瀬章文さん(NPO法人DGC基礎研究所 研究コーディネーター)
          篠田博之さん(立命館大学情報理工学部 教授)
         岡山栄子さん(有限会社リメイク 代表)

■参加費1,000(各種飲みもの・軽食付、差入歓迎)

■対  象:好奇心旺盛な大人の方(25人)
        ※保護者同伴であれば好奇心旺盛な高校生以下の方も参加できます                  
■場 所: とよなか起業・チャレンジセンター 2階
         大阪府豊中市蛍池中町3-9-20
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とよなかサイエンスバー 第15夜 ※終了しました 

              『看護の現場における可視化技術の進歩について』     
   
       
超高齢社会における医療および介護のニーズに応えるために,医師,看護師などの
      
役割は質的にも量的にも大きく改善されることが不可欠となっています。特に,医療施
       設から地域・在宅へとケアサービスが移行するなかで,その最前線のケアスタッフが
       精度の良い簡便な生体観察機器を駆使できることはサービスの質向上に直結するに
       違いありません。とくに、看護では、お肌から身体の中3cmは看護の守備範囲です。
       とりあえず聴診器、じゃなくて超音波! 勘とか経験ではなくて超音波で診ることの
       意義(床ずれや注射の例をもとに)と、将来、画像機器を看護師が操ることによって、
       今までとは違う国民の健康福祉が実現できることをお話します。

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■日  時: 2013年9月27日(金) 19:00〜  
■語る人:松尾 淳子さん
        大阪医科大学看護学部 准教授

■参加費1,000(各種飲みもの・軽食付、差入歓迎)

■対  象:好奇心旺盛な大人の方(25人)
        ※保護者同伴であれば好奇心旺盛な高校生以下の方も参加できます                      

■場 所: とよなか起業・チャレンジセンター 2階
         大阪府豊中市蛍池中町3-9-20
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とよなかサイエンスバー第14夜 ※終了しました 

               『信仰に見られる科学 〜中世仏典が捉えた自然〜』     
   
        科学的なことが幅をきかせている現代に対して、昔の人々は信仰や哲学や第六感を
        通じてこの世界の様々なことを理解 してきた…というふうに、今と昔を対称的なものと
        して考える人が 多いのではないでしょうか。 しかし、こと信仰や哲学における
       
この世界に対する理解は、 現代科学と共通することが多いのです。
        そのことを、法華経や日蓮上人の報恩抄、道元上人の正法眼蔵などをひもときつつ
        観ていきます。また、ファシリテーターがキリスト教神学の観点からも話します。

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■日  時: 2013年8月30日(金) 19:00〜  
■語る人:森川 千春さん
       石川県農林総合研究センター 総合研究病害虫防除室主幹

■参加費1,000(各種飲みもの・軽食付、差入歓迎)

■対  象:好奇心旺盛な大人の方(25人)
        ※保護者同伴であれば好奇心旺盛な高校生以下の方も参加できます                      

■場 所: とよなか起業・チャレンジセンター 2階
         大阪府豊中市蛍池中町3-9-20
        (阪急宝塚線・大阪モノレール「蛍池駅」西へ約100メートル)
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とよなかサイエンスバー第13夜 ※終了しました 

                      『季節外れのイチゴの話』     
   

食の安全について、様々なところで語られています。しかし、安全ということの意味を、もう一度深く考えてみたいと思います。まず、人間は「食べるものがある」という状況がなければ生きてはいけません。その反対派「食べるものがない」ということ。人類の歴史は、まさに食べるものを得るための戦いであったといっても過言ではありません。そこには、約
8000年前に農耕が始まって以来のあくなき新技術への挑戦があります。今回は、その一端として身近で美味しい「イチゴ」を例に取り、ご専門の内山先生からお話ししていただき、私たちの食に関して理解を深めて
いきたいと思います。

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■日 時: 2013年7月26日(金)  ※終了しました
■語る人:内山 知二(うちやま・ともじ)さん
       地方独立行政法人 大阪府環境農林水産総合研究所 共同研究員

■参加費1,000(各種飲みもの・軽食付、差入歓迎)

■対 象:好奇心旺盛な大人の方(25人)
        ※保護者同伴であれば好奇心旺盛な高校生以下の方も参加できます                      

 ■場 所: とよなか起業・チャレンジセンター 2階
         大阪府豊中市蛍池中町3-9-20
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とよなかサイエンスバー第12夜  6月28日開催 ※終了しました

               『空気を読む?! 〜なくてはならない空気のお話〜』     
   

雰囲気を感じることを「空気を読む」と表現するほど、私たちにとって空気は身近なものです。ところが、存在感が希薄なことを「空気のような存在」と表現するほど、いつも意識されていないものでもあります。しかし、
もし、無くなってしまえば生きていけない大事なものであり、キレイだったり汚れていたりを敏感に感じるものでもある・・・そんな空気について、
優しく科学的に考えていくひとときです!
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■日 時: 2013年6月28日(金) ※終了しました
■語る人:圓城寺 隆治(えんじょうじ・たかはる)さん
       株式会社フィルテクノジャパン代表取締役/株式会社AFIテクノロジー取締役
        首都大学東京大学院工学研究科 博士研究員

■参加費1,000(各種飲みもの・軽食付、差入歓迎)

■対 象:好奇心旺盛な大人の方(25人)
        ※保護者同伴であれば好奇心旺盛な高校生以下の方も参加できます                      

 ■場 所: とよなか起業・チャレンジセンター 2階
         大阪府豊中市蛍池中町3-9-20
        (阪急宝塚線・大阪モノレール「蛍池駅」西へ約100メートル)
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とよなかサイエンスバー第11夜  5月31日開催 ※終了しました

               『「水」をめぐるお話 〜H2Oと私たちの生活〜』     
   

「水」は、私たち人間の体の約70%を占め、地球上の全ての生物にとって不可欠なものです。
最近では、地球上だけではなく、広い宇宙のあちこちに存在することがわかってきました。
片や、私たちの生活に身近なところでは、「体に良い○○水」などの情報が身近に氾濫して、水に対する理解がどうも歪んでいるようです。
そこで、この宇宙における「水」とは何か?という科学的な問いからスタートして、私たちの生活と水との関わりについても、ご一緒に考えてみたいと思います。
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■日 時: 2013年5月31日(金)
■語る人:横山拓也(よこやま・たくや)さん
       株式会社アイワークス代表取締役
       大阪大学大学院工学研究科 生命先端工学専攻大竹研究室共同研究員

■参加費1,000(各種飲みもの・軽食付、差入歓迎)

■対 象:好奇心旺盛な大人の方(25人)
        ※保護者同伴であれば好奇心旺盛な高校生以下の方も参加できます                      

 ■場 所: とよなか起業・チャレンジセンター 2階
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とよなかサイエンスバー 第10夜   ※終了しました

     

          『人生における「問題」解決

              〜ちょっと待って、問題ってなんだろう?〜
     
     

             私たちの人生には、様々な問題があります。そして、「それを解決する」、
             あるいは「乗り越える」ことが、豊かな人生を送るために必要なこと・・・
             だと私たちは考えます。本屋さんに行けば、問題解決の方法を教えてくれる
             本がたくさんあります。
             今回は、クオリティ・オブ・ライフの研究がご専門である平井先生をお招きし、
             私たちが人生をより豊かにするということを、科学してみたいと思います。
             でも、そもそも、私たちが「問題」だと思っているのは、本当に問題なの
             でしょうか?
             そのへんから、じっくり皆さんでご一緒に考えてみたいと思います。

 
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■日 時: 2013年4月26日(金)19:00〜  ※終了しました
■語る人:平井 啓(ひらい・けい)さん
        大阪大学大型教育研究プロジェクト支援室 超域イノベーション博士過程プログラム
        コミュニケーションデザイン・センター

■参加費1,000(各種飲みもの・軽食付、差入歓迎)

■対 象:好奇心旺盛な大人の方(25人)
        ※保護者同伴であれば好奇心旺盛な高校生以下の方も参加できます                      

 ■場 所: とよなか起業・チャレンジセンター 2階
         大阪府豊中市蛍池中町3-9-20
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